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水戸観光オススメ15選 水戸観光に悩む初心者ならコレに決まり!オススメのモデルコースも【初心者にオススメ】

偕楽園で有名な水戸を観光したいけれど、偕楽園以外にどこか観光できるところはあるのかな?と悩むことはありませんか?

実は、水戸市、水戸市周辺には偕楽園以外にも観光できる場所がいくつもあります

国内、海外問わず、頻繁に旅に出ることが多いトラベラーの私が、今回は水戸市、水戸市周辺の訪れるべき観光スポットを解説します。

この記事を読むと、「せっかく水戸に行ったのに偕楽園だけで終わってしまった。

あそこも観ておけばよかった!」ということがなくなります。

オススメ観光スポット

偕楽園

日本三名園のひとつ「偕楽園」です。

江戸時代に水戸藩 第九代藩主 徳川斉昭によって造園されました。

水戸で最も有名な観光地です。

特に梅が有名で、春の観梅シーズンにはたくさんの観光客が訪れます。

園内にはたくさんの見所がありますが、徳川斉昭の別邸として建てられた好文亭はぜひ訪れるべきところです。

他にも、吐玉泉、孟宗竹林、太郎杉など見どころがあります。

駐車場はさまざまなところにありますが、以下のマップに示した駐車場をオススメします。

こちらに止めると、階段や坂の上り下りがなく、偕楽園に入ることができます。

また、下の欄でも紹介する常磐神社もすぐそばです。

入場料は、大人300円、小人150円です。

偕楽園のサイトはこちら

常磐神社

水戸黄門 徳川光圀公を祀る神社です。

水戸の有名な社寺仏閣の一つです。

上のマップで示したオススメの駐車場のすぐそばです。

常磐神社のサイトはこちら

桜山

桜山は、約370本の桜が植えられている桜の名所です。

桜の季節には、桜まつりが行われ、露店がたくさん出店します。

公園自体も広いため、レジャーシートを敷いて、ゆっくりと花見ができるのでオススメです。

また、すぐ近くには、茨城県護国神社という大きな神社もあります。

桜の季節には、とてもオススメの場所です。

桜山のサイトはこちら

千波湖

偕楽園のすぐそばにある湖です。

周囲3kmの歩道があり、ゆっくりと散歩をすることができます

歩道に沿って桜が植えられており、桜の季節には桜の中を歩くことができます。

また湖の西側には、「好文茶屋」や「好文cafe」などのカフェがあります。

駐車場は、下のマップでマークをつけたように湖の西側、南側にいくつかあります。

初めての訪問であれば、赤色または黄色のマークをつけた西側の駐車場をオススメします。

先程あげた「好文茶屋」や「好文cafe」、徳川光圀公像、徳川斉昭公・七郎麻呂 (慶喜公) 像、貸しボート店などがあるからです。

水戸観光コンベンション協会の千波湖のページはこちら

茨城県庁

なぜ茨城県庁なのかと思われるかもしれませんが、25階に展望ロビーがあるからです。

北向き、南向きには全面ガラス張りの大きな展望ロビー、東向き、西向きにも、小さいながら展望ロビーがあり、水戸、水戸周辺の景色を遠方まで眺めることができます。

昼間に訪れれば、景色を眺めることができますし、夜は22時まで解放されているので、夜に訪れれば夜景を見ることもできます

ベンチもあり、休憩することもできます。

無料で入れるので、オススメです。

茨城県庁展望ロビーのページはこちら

水戸城跡周辺

水戸には水戸城があり、徳川御三家の一つ水戸徳川家の居城でした。

今では、水戸城跡となっていますが、以下のような、水戸藩の歴史に触れることができる観光スポットが点在しています。

  1. 水戸城大手門
  2. 水戸城跡 二の丸展示館
  3. 水戸城 二の丸角櫓
  4. 水戸城跡
  5. 弘道館

マップ上 灰色マークの付近に駐車場がありますので、そちらに車を止めましょう。

すぐ近くの大手橋を渡ると、復元された大きな門 「水戸城大手門」(マップ上 黄色マーク)があります。

そのまま門をくぐり、進んでいくと、すぐ左側に「水戸城跡 二の丸展示館」(マップ上 紫マーク)があり、水戸城の歴史に触れることができます。

無料で入ることができます。

さらに、道なりに進んでいくと、右側 茨城大学教育学部附属小学校と茨城県立水戸第三高等学校の間に通り過ぎてしまいそうな小道があります。

この小道を進んでいくと、復元された城郭の隅に立てたやぐら「水戸城二の丸角櫓」(マップ上 緑マーク)があります。

こちらも無料で見学できます。

元の道に戻り、さらに道なりに進んだ正面に橋があり、それを渡ると、水戸城の本丸(マップ上 赤マーク)です。

水戸城本丸(水戸一高内)には、唯一の現存する遺構である薬医門があります。

水戸観光コンベンション協会 水戸城跡のページはこちら

車を止めた駐車場に戻りましょう。

駐車場の目の前にある建物が、日本最大規模の藩校「弘道館」(マップ上 青マーク)です。

こちらは有料ですが、訪れるべきスポットですので、ぜひ訪れてみてください。

徳川斉昭が開設した藩校としての歴史も興味深いですが、建物、庭園も美しいです。

縁側に座り、ゆったりと庭園を眺めるのも気持ち良いですよ。

弘道館のサイトはこちら

祇園寺

徳川光圀公(水戸黄門)の開基、明の心越禅師が開山した曹洞宗の寺院です。

とても厳かな雰囲気があり、水戸藩士、水戸藩重臣や洋画家の中村彝など著名人の墓もあります。

春の桜、秋の紅葉も大変美しいところです。

祇園寺のサイトはこちら

保和苑

徳川光圀公(水戸黄門)が愛された、二十三夜尊桂岸寺に隣接する庭園です。

特にあじさいが有名で、初夏になると6,000株のあじさいが咲き、「水戸のあじさいまつり」が開かれます。

梅雨の季節に訪れるのをオススメします。

水戸観光コンベンション協会 保和苑のページはこちら

備前堀

江戸時代、水戸藩主 徳川頼房に命じられ、伊奈備前守忠次が築いた用水路です。

伊奈備前守忠次の名前から、備前堀と名付けられました。

当時は、現在よりも大きかった千波湖から直接水を引いていましたが、大正から昭和にかけた千波湖の改修により、桜川から取水するようになっています。

備前堀は、現在でも農業用水に利用されています。

お堀に沿って、柳の木が植えられており、江戸時代の風情を味わいながら散歩することができます。

備前堀の詳細はこちら

水戸芸術館

水戸市市制施行100周年を記念して開館した複合文化施設です。

設計したのは、建築界の権威ある賞 プリツカー賞を受賞した建築家の磯崎新氏で、館長は、世界的な指揮者である小澤征爾氏です。

コンサートホール、劇場、現代美術ギャラリーの3つの専用空間で構成されており、音楽、演劇、美術などの芸術に触れることができます。

高さ100メートルのらせん形の「シンボルタワー」も併設されており、有料ですが、展望室(86.4メートル)に上ることができます。

芸術館のタワーだけあり、形状がアーティスティックですが、眺望だけを考えた場合には、先ほど上げた県庁の展望ロビーをオススメします。

また、茨城県ひたちなか市発祥のSAZA COFFEEのラウンジもありますので、休憩するのもオススメです。

水戸芸術館のサイトはこちら

水戸市立西部図書館

円形のドーム状、中央部が吹き抜けとなり、360度本に囲まれているような雰囲気の図書館です。

設計者は、横浜赤レンガ倉庫2号館を手がけた新居千秋氏で、この建築で「吉田五十八賞」を受賞しています。

また、2013年に公開された映画「図書館戦争」の撮影ロケ地でもあります。

独特な形状の図書館で、「図書館戦争」ロケ地にもなったため、紹介しました。

気になる方は訪れてみてください。

水戸市立西部図書館のページはこちら

番外 水戸黄門祭、水戸偕楽園花火大会

毎年7月下旬〜8月上旬の頃に行われる水戸の祭です。

花火大会が土曜日に行われ、翌週の土曜日、日曜日に黄門祭りが行われます。

全国的にはそれほど知られていませんが、花火大会は30万人、水戸黄門祭 本祭期間中に100万人近くが訪れる大きなお祭りです。

花火大会では、千波湖を会場にして、5000発前後の打ち上げが行われます。

都心部の花火大会では、ビルの隙間からなんとか花火が見える、建物の影になって一部しか見えない、見えるけれども人が多くて身動きが取れない、座って見られない、といった鑑賞になってしまうことも多いと思います。

しかし、都心部の花火大会と異なり、水戸の花火大会は、周りに遮るものがあまりないため、花火全体がとてもよく見えます。

また、都心部と比べると、空いているのも良いところです。

場所にもよりますが、隣の人との距離を気にしながら、花火を見るという必要はあまりありません。

本祭は、水戸駅北口から大工町交差点までの国道50号を会場として開催されます。

水戸駅北口から大工町交差点までは2km、普通に歩いても30分ほどかかる距離です。

この国道が、お祭りのために歩行者天国になります。

「水戸黄門提灯行列」、「水戸ふるさとみこし」の渡御、山車巡行、神輿連合渡御、水戸黄門カーニバルなど、いろいろなイベントが行われます。

また道沿いには、様々な露店も出ます。

時期が合えば、オススメの花火大会、お祭りです。

水戸黄門祭のサイトはこちら

大洗周辺

大洗のエリアも、水戸駅から車で15km 30分前後の距離なので、比較的近いエリアです。

水戸と合わせて観光できます。

大洗サンビーチ海水浴場

大洗のメインのビーチです。(マップ上 赤マーク)

常磐エリア最大級のスケールを誇る遠浅の海水浴場です。

夏に海水浴をされたい方は、訪れてみてください。

大洗観光協会 大洗の海水浴については、こちら

大洗シーサイドステーション

大洗シーサイドステーションは、ショップやレストランが集まる複合施設です。(マップ上 黄色マーク)

シーサイドステーション内にある大洗まいわい市場は、物産直売所で、干し芋を始め茨城のお土産、地場野菜、干物、地酒などが販売されています。

大洗シーサイドステーションのサイトはこちら

大洗まいわい市場のサイトはこちら

大洗磯前神社(おおあらいいそさきじんじゃ)

創建は856年、1,200年近い歴史を持つ大きな神社で、医薬・厄除・福の神として祀られています。(マップ上 紫マーク)

特に海岸の磯の上に立つ「神磯の鳥居」は絶景の名所として知られています。

海側の通りから長い階段を上り、参拝するのも厳かな気持ちになり良いのですが、以下のマップに示した駐車場が、神社と同じ高さにあるため、そちらに駐車し参拝するのも便利です。

大洗磯前神社のサイトはこちら

アクアワールド茨城県大洗水族館

展示水槽数60、展示生物数約580種、68,000点の日本でもトップクラスの大型水族館です(マップ上 青マーク)。

イルカ、アシカのショーをはじめ、様々なイベントも開催されています。

水戸、大洗エリアに来られた際には、訪れるべきスポットのひとつです。

アクアワールド茨城県大洗水族館のサイトはこちら

那珂湊おさかな市場

様々な海産物が揃う魚市場です。(マップ上 緑マーク)

海産物の購入だけでなく、刺身、寿司、海鮮丼など海産物を頂ける食堂も揃っています

那珂湊おさかな市場のサイトはこちら

国営ひたち海浜公園周辺

このエリアは、先ほど上げた大洗のエリアのすぐ北側に位置しています。

那珂湊おさかな市場から海沿いをそのまま車で北上すれば、20分前後で着きます。

広大な国営ひたち海浜公園があり、その周辺にはショッピングスポットがあります。

国営ひたち海浜公園

ひたちなか市にある、とても大きな国営の公園です。

季節に応じ様々な花々を楽しむことができますが、春のネモフィラや秋のコキアなどが有名です。

とても広いので、場所を絞って見るか、全体を見る場合は、しっかり時間をとることをオススメします。

また大観覧車やジェットコースターなどがある遊園地「プレジャーガーデン」もあります。

国営ひたち海浜公園のサイトはこちら

ファッションクルーズニューポートひたちなか、ジョイフル本田 ニューポートひたちなか店、コストコホールセール ひたちなか倉庫店

国営ひたち海浜公園の目の前にショッピングを楽しめるエリアがあります。

ファッションクルーズニューポートひたちなかは、洋服や雑貨の店舗が揃い、フードコート、レストラン、カフェも併設するショッピングモールです。(マップ上 黄色マーク)

ジョイフル本田ニューポートひたちなか店は、大きなホームセンターです。(マップ上 緑マーク)

ファッションクルーズニューポートひたちなかとジョイフル本田ニューポートひたちなか店は、連絡通路で直結しています。

ですので、どちらかの駐車場に車を止めれば、車を移動することなく買い物することができます。

また近くにコストコホールセール(マップ上 青マーク)、ケーズデンキやヤマダデンキなど、電化製品のお店もあります。

ファッションクルーズニューポートひたちなかのサイトはこちら

ジョイフル本田ニューポートひたちなか店のサイトはこちら

コストコホールセールひたちなか倉庫店のサイトはこちら

笠間

笠間は、水戸駅から車で24km 45分ほどのところにある陶芸で有名な街です。

また最近では、栗でも有名です。

笠間芸術の森公園

広大な笠間芸術の森公園(マップ上 赤マーク)の中には、陶芸や工芸に関する作品を展示する茨城県陶芸美術館、野外コンサート広場や、イベント広場、遊具設備を備えた「あそびの杜」、陶製オブジェが点在する陶の杜などがあります。

イベント広場では様々な催しが開かれ、ゴールデンウィークには「笠間の陶炎祭(ひまつり)」、春・秋には「ボンマルシェ100人展inかさま」、9月下旬〜10月上旬には「新栗まつり」、「笠間浪漫」などが開催されます。

また、公園に隣接した施設として笠間工芸の丘・クラフトヒルズ、茨城県立笠間陶芸大学校があります。

笠間市役所 笠間芸術の森公園のページはこちら

笠間稲荷神社

笠間稲荷神社は歴史のある神社で、創建は651年と伝えられています。

日本三大稲荷のひとつであり、全国から多くの参拝者が訪れます。

また1908年より続く菊まつりは、有名なお祭りで、秋に行われています。

笠間稲荷神社のサイトはこちら

また笠間にはカフェが点在しており、好みのカフェを探して巡るのもオススメです。

オススメの回り方

水戸、水戸周辺の観光では、ひとつひとつの観光スポットが離れているため、車の移動が便利です。

バスで観光することも可能ですが、観光スポットから次の観光スポットまで、ダイレクトに行くことは難しく、場所によってはバスの本数が少ない場合もあります。

ですので、レンタカーやマイカーでの移動をオススメします。

旅行の日数についてですが、車で移動する前提とし、水戸市のみの場合、場所を絞って、急足で回れば1日でも可能ですが、一通りゆっくり見るには1泊2日くらいみるのがオススメです。

大洗周辺や国営ひたち海浜公園、笠間なども見る場合は2泊3日あると良いかと思います。

ただし、2日目のスポットを回らず、1日目、3日目のスポットだけを回ることにすれば、1泊2日も可能です。

もし、水戸市に加え、大洗周辺や国営ひたち海浜公園、笠間、全てを回るのであれば、3泊4日ほどが良いでしょう。

ただし、2日目のスポットを回らず、1日目、3日目、4日目のスポットだけを回ることにすれば、2泊3日も可能です。

宿泊は、車移動と考えるとお好きな場所で良いと思いますが、夜に外食してお酒も飲むという場合には、水戸駅〜大工町近辺のホテルを選ぶと便利です。

水戸市のみの場合のモデルコース 1泊2日または日帰り1日

水戸市のみ 1泊2日

1日目

  1. 水戸城跡周辺
  2. 偕楽園
  3. 常磐神社
  4. 千波湖
  5. 桜山(桜の季節の場合)
  6. 茨城県庁

2日目

  1. 備前堀
  2. 水戸芸術館
  3. 祇園寺
  4. 保和苑
  5. 水戸市立西武図書館

水戸市のみ 日帰り1日

  1. 水戸城跡周辺
  2. 偕楽園
  3. 常磐神社
  4. 千波湖
  5. 茨城県庁
  6. 余裕があれば、水戸芸術館、備前堀、保和苑など

水戸市+大洗周辺と国営ひたち海浜公園または笠間の場合 2泊3日のモデルコース

水戸+大洗周辺と国営ひたち海浜公園 2泊3日コース

1日目

  1. 水戸城跡周辺
  2. 偕楽園
  3. 常磐神社
  4. 千波湖
  5. 桜山(桜の季節の場合)
  6. 茨城県庁

2日目

  1. 備前堀
  2. 水戸芸術館
  3. 祇園寺
  4. 保和苑
  5. 水戸市立西武図書館

3日目

  1. 大洗サンビーチ
  2. 大洗シーサイドステーション
  3. 大洗磯前神社
  4. アクアワールド茨城県大洗水族館
  5. 那珂湊おさかな市場
  6. 国営ひたち海浜公園
  7. ファッションクルーズニューポートひたちなか、ジョイフル本田 ニューポートひたちなか店、コストコホールセール ひたちなか倉庫店

水戸+笠間 2泊3日コース

1日目

  1. 水戸城跡周辺
  2. 偕楽園
  3. 常磐神社
  4. 千波湖
  5. 桜山(桜の季節の場合)
  6. 茨城県庁

2日目

  1. 備前堀
  2. 水戸芸術館
  3. 祇園寺
  4. 保和苑
  5. 水戸市立西武図書館

3日目

  1. 笠間芸術の森公園
  2. 笠間稲荷神社

水戸市+大洗周辺と国営ひたち海浜公園+笠間 3泊4日の場合のモデルコース

水戸+大洗周辺と国営ひたち海浜公園+笠間 3泊4日コース

1日目

  1. 水戸城跡周辺
  2. 偕楽園
  3. 常磐神社
  4. 千波湖
  5. 桜山(桜の季節の場合)
  6. 茨城県庁

2日目

  1. 備前堀
  2. 水戸芸術館
  3. 祇園寺
  4. 保和苑
  5. 水戸市立西武図書館

3日目

  1. 大洗サンビーチ
  2. 大洗シーサイドステーション
  3. 大洗磯前神社
  4. アクアワールド茨城県大洗水族館
  5. 那珂湊おさかな市場
  6. 国営ひたち海浜公園
  7. ファッションクルーズニューポートひたちなか、ジョイフル本田 ニューポートひたちなか店、コストコホールセール ひたちなか倉庫店

4日目

  1. 笠間芸術の森公園
  2. 笠間稲荷神社

まとめ

水戸というと偕楽園が有名で、それだけで満足してしまいそうな気がしますが、他にも観光できるところがあります。

今回は、偕楽園以外の観光地の紹介、日数別の回り方を紹介しました。

せっかく訪れたので、偕楽園以外も、ぜひ楽しんでみてください。

では良い旅を!

✳︎各施設の情報は随時変わる可能性がありますので、各ホームページなどでご確認ください。